私が、人生で初めて女性を意識して、オナニーをした時

今回は、とても恥ずかしい話を暴露したいと思います。

私が、人生で初めて女性を意識して、オナニーをした時は、中学校3年生の冬だったと記憶し

ています。

詳細を説明すると、高校入試に向けて、ある学校の入学願書を取りに行って、帰って来てから

それを自宅で開けて眺めていた時の事です。書類の中に学校案内が入っており、開いて最初の

ページに、男女で並んで写っている高校生の写真が有りました。

その女子高校生を見て、私は、体が自分の意思に反して熱くなり、自然と身体の中から疼いて

来る感覚を覚えました。その後、私は手を使わずに下半身をモジモジ動かしていた所、自分の

男性器が両足を動かしていた時に両足の太ももに挟まれる様な形で擦られて、刺激を受けてい

た状態になっていました。

この時、私は自分自身で一体何をやっているんだろうと思っていましたが、とにかく、その動

かしていた両足の太ももに挟まれる様な形で擦られていた自分の男性器が、今までに味わった

事の無い様な刺激と快感を受けていました。その状態が5分位続いた時、自分の男性器から何

かが発射されたのが自分でも分かり、急いでトイレに行って確認した所、パンツが液体で汚れ

ていたというのが、自分でも確認出来ました。

私は正直な所、自分がしていた行為がオナニーなのか、そしてその発射された液体が精子なの

か、という事が当時は理解出来ていませんでした。その時の、一連の自分の身体の動きが何だ

ったのかという事を理解したのは、高校に入ってからだったと記憶しています。これが、私の

初めてのオナニーの一部始終です。

私は、この時の事を振り返り、悔やんでいる事が有ります。それは、前回書いたブログの中

で、中学校の頃の私は、

恋愛,セックス,会話の点で女の子との会話を通じて、その女の子との同じ考え

方,価値観を共有したいという、女の子との心の繋がりや感情の交わりを欲し

がっていた様な欲求が、全く無くなってしまいました。

と書きましたが、自分が「好き」とかいう恋愛感情が全く無い、ただの高校案内に写っている

女子高校生を見て、自分の意思に反してオナニーをして射精をしてしまったという事実につい

て、悔やんでいるという事です。

私は、中学校時代はいじめを受けて、毎日遅くまで部活動を行い、学校から帰って来た後に学

習塾に行って勉強するといった、様々な事に追われていた生活を送っていました。その中で、

様々な事柄によって悩んで苦しむ毎日だったので、私自身の心に余裕が無くなってしまい、私

は「女の子を好きになる」といった、感情を持てませんでした。

もし、仮に中学校時代において、

女の子との会話を通じて、その女の子との同じ考え方・価値観を共有し、心の

繋がりや感情の交わりを感じる事によって、相手の女の子を好きになる

といった、「恋愛」感情を抱ける様な女の子を相手にしてオナニーが出来ていたら、どれだけ

性的満足感が得られたのだろう、どれだけ精神的に充実した気持ちになれたのだろう、どれだ

け素晴らしい思い出になったのだろうと、今になって考えています。

私は、今になって考えると、どの様な性行為にしても初めての性的体験というのは、やはりし

っかりと恋愛感情を抱く事の出来る女の子に対して行う事が大切だと、改めて思いました。そ

の相手を想う「恋愛」感情が、恋愛,セックスのテクニックの向上に繋がると、私は考えるから

です。ただ単に、相手に対する「恋愛」感情を全く持たない性行為というのは、どうしても機

械的なものになり、お互いが相手を思いやり精神的に満足させる様なセックスに繋がらないか

らです。

私は、今後は出来る限り、女性を心から愛して、女性を心から癒してあげられる様な男性にな

る事が、恋愛,セックスを成功させる上において大事であると考えます。この、恋愛,セックス

のテクニックを向上させる具体的な方法としては、以下の

恋愛,セックス,会話の成功方法を教える,知る,学ぶ教材

 

を使って勉強する事によって、自分自身を成長させる事が必要です。

今日はこの辺で終わります。

また、次回のブログをお楽しみに!

前生幸成でした。

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