私が、人生で初めて女性器で膣内射精をした時

今回は、私が、人生で初めて女性器の膣内射精をした時の一部始終について、お話ししたい

と思います。

まず、過去のブログでお話ししましたが、私は、26歳の時に、初めてセックスを経験する事に

よって、童貞を捨てました。しかし、その時に私は、オナニーの感覚に慣れてしまっていて、

男性器を女性器に挿入して出し入れする動作に、気持ち良いという感動をあまり覚えませんで

した。そして、私は初めてのセックスという事もあって極度に緊張していた為に、なかなか女

性器である膣内射精をする事が出来ずに、私は、風俗嬢の手で男性器をこすって貰う事によ

って、射精に至ったのでした。

私は、この初めてのセックスを経験した後、女性器である膣内射精出来なかった事がめちゃ

くちゃショックで、しばらく落ち込んでいました。その後、

「この前、セックスで射精出来なかったのは、極端に緊張していたからだ。」

「今度は初めてじゃないから、セックスに余裕が出来て、射精出来るだろう」

といった様に気持ちを前向きに切り替えて、ソープランドに行ってセックスを経験しました。

しかし、2回,3回,4回,5回・・・と、ソープランドに行ってセックスを経験したのですが、何

回もソープランドに行って風俗嬢とセックスを経験しても、何故か女性器である膣内射精

来ませんでした。私は、この時、

「自分は、女性とのセックス膣内射精が出来ないのかもしれない・・・」

「自分は、女性とセックスで愛し合う事によって、本当の快感や愛情を味わう事が出来ない

のかもしれない・・・」

といった様な絶望感や恐怖感を感じて、涙を流す事さえ有りました。

そんな私が、人生で初めて女性とセックスを通じて、女性器の膣内で射精をした時は、社会人

だった27歳の時です。

そのお店は、11回目位に行ったソープランドだったと記憶しています。場所は、埼玉県南部で

す。お店の雰囲気は、雑居ビルを改築した感じであまり広くなく、内装も質素な感じであり、

人間が寝そべって動くたびに室内のベットがミシミシ音を立てるといった感じで、その辺りが

残念でした。

しかし、女性とのセックス膣内射精が出来ていない私にとって、その様な事はどうでも良い

事でした。その時の私にとって一番大事な目標は、女性とのセックスを通じて、女性器の膣内

射精をする事なのですから。

そして、私は、お店に入った後に男性スタッフに促されて、相手の風俗嬢の写真を、カウンタ

ーで確認しました。この時、私は、事前に電話予約して自分が好みだったタイプ(黒髪,巨乳)の

風俗嬢を選んでいたので、スムーズに手続きを進めて料金を支払いました。この時、私は総額

で1万4千円掛かるとインターネットで見ていて、受付で支払った料金もその金額だったので、

安心しました。

そして、待合室で少し待った後に男性スタッフに呼ばれて、私は、人生で初めて女性とセック

を通じて女性器の膣内で射精をする、記念すべき相手の風俗嬢と対面しました。その時の

感想は、「黒髪で清楚な感じだけど、おっぱいが大きくてセクシーだなぁ」と感じました。外

見と体型は、正直申し分有りませんでした。今までソープランドに行った中で、一番自分の好

みのタイプに合致した風俗嬢でした。

その後、部屋に入るなりいきなり服と下着を脱がされて、風呂場で体を洗って貰いました。こ

の時に、私は少し垂れ気味ですがバスト90センチはありそうなおっぱいに興奮して、男性器が

ビンビンに勃起しっぱなしでした。その様なおっぱいを揉みながら、「おっぱいが大きくて、

すごくきれいだよ」って褒めたら、恥ずかしがって照れていました。

その風俗嬢は、私の身体や男性器等を凄く丁寧に洗ってくれるので、お返しに私が大きなおっ

ぱいを優しく揉んでいたら、色っぽく感じる様な表情を垣間見せてくれたので、私の精神的興

奮はマックスに達していました。

そして、お風呂から上がり身体を拭いて貰った後、ベットに腰かけました。私は、この時に初

めて風俗嬢に対して、今までの女性とのセックス膣内射精が出来ていない事を、正直に告白

しました。そうしたら、風俗嬢が「大丈夫だよ!」と励ましてくれたので、その言葉がとにか

く凄く嬉しかったのです。

そして、風俗嬢から最初にディープキスを受けたのですが、これが、今迄に経験した事の無い

様な濃厚なキスでした。風俗嬢から舌を積極的に入れながら、私の舌を吸い込む様な口の使い

方で、私は、思わず「ムグッ」と声が出てしまいました。その後、風俗嬢は、口で私の乳首を

吸う様に攻めたのですが、これが私の乳首を舐めながら吸い込む様な口の使い方で、余りの強

烈な快感に襲われて気持ちが良過ぎて、「アーッ、アアッ!」と思わず声が出てしまい、射精

しそうになる位でした。

私は、この攻めをずっと受けていると女性器の膣内に挿入する前に射精しそうなので、攻守交

代させて貰い、私は興奮状態がマックスな時に直ちに風俗嬢を攻めて、女性器の膣内射精

する事を目指しました。

風俗嬢は、あえぎ声があまり出ないタイプの女性でしたが、正常位でピストン運動を繰り返し

ている間、「アンッアンッ!」と言いながら私の身体を強く抱きしめてくれました。まるで、

愛し合う恋人同士の様に・・・。

とにかく覚えている事は、女性器の締まりが凄くきつくて、特に私が、亀頭を挿入してGスポ

ットのあたりを通過する時に強烈な締め付けがあったので、私は、今迄に感じた事が無い様な

快感を得ていました。そして、2~3分ピストン運動を繰り返していると、身体が急激に熱くな

って来て身体の中から何かが沸き上がって来る感覚を覚えて、私は、「イクッー!」と言いな

がら、女性器の膣内射精をしたのでした。

そして、再びお風呂で、汗だくの身体をお湯で流して男性器を洗って貰い、お風呂を出た後、

私は風俗嬢に対して、人生で初めて女性器の膣内で射精をさせて頂いた事へのお礼を述べまし

た。そして、私は、受付で風俗嬢と男性スタッフに見送られて、お店を出ました。これが、私

が、人生で初めて女性器の膣内射精をした一部始終です。

私は、この時の経験を振り返ると、二つの感情が蘇って来ます。

まず第一に、過去のブログにも書きましたが、私自分が相手に対して「好き・愛してる」とい

った恋愛感情が全く無い、見ず知らずの風俗嬢とセックスをして膣内射精をしてしまったとい

う事実について、後悔している部分もあるという事です。

つまり、もし、仮に私が心から恋愛感情を抱ける女性と出会い、その様な女性を相手にして

ックスが出来ていたら、どれだけ性的満足感が得られたのだろう、どれだけ精神的に充実した

気持ちになれたのだろう、どれだけ素晴らしい思い出になったのだろうと、今になって考えて

います。

しかし第二に、この当時の私は、女性とのセックス膣内射精が出来ないという状態について

真剣に悩んでいました。その様な状態で、今回お相手をしてくれた風俗嬢は、私に対して恋愛

感情が無いにも拘らず、私の様な人間に対して、まるで本当の恋人同士の様に私を愛撫して、

今迄に感じた事が無い様な肉体的快感を私に与えてくれました。なので、私は、最終的に女性

器で射精をさせてくれた風俗嬢に対して、本当に心の底から感謝しているのです。

私は、今になって考えると、セックスというのは、やはり「パートナーを心から愛している」

と思わせてくれる恋愛感情を抱く事が出来る、あるいは最悪でもその様な疑似の恋愛感情を与

えてくれるパートナーと行う事が、本当に大切であると感じました。つまり、その「パートナ

ーを心から愛している」と思わせてくれる恋愛感情が、精神的にも肉体的にもお互いが気持ち

良くなれるセックスをする為に必要であり、お互いのセックスのテクニックを向上させる事に

繋がると、私は考えるからです。言い換えると、相手に対する恋愛感情を全く持たないセック

というのは、得てしてその場での自分の精神的および肉体的満足感を得る事に終始してしま

い、パートナーとの人間関係を崩壊させて行く危険性を秘めているのです。

私は、今後は出来る限り、女性を心から愛して、女性を心から癒してあげられる様な男性にな

る事が、セックスを成功させる上において大事であると考えます。この、セックスのテクニッ

クを向上させる具体的な方法としては、以下の

女性との恋愛,セックス,会話の成功方法を教える,知る,学ぶ教材

を使って勉強する事によって、自分自身を成長させる事が必要です。

今日はこの辺で終わります。

また、次回のブログをお楽しみに!

前生幸成でした。

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