私が、二回目に告白した女性について

私が、人生で二回目に恋愛,セックス,会話を意識して、女性をデートに誘い告白したのは、社

会人として働いていた28歳の時でした。

その女性は、同じサンドイッチ屋さんで同時期に入社して働いていた、私より多少若い女性で

した。

私は、その女性を好きになった理由として挙げられるのは、その女性の外見が、髪色が今風で

ない黒色の清楚な感じであったという事が、好きになった理由です。

私は、そこの職場において、仕事の点で自分の好き勝手に指示を出して来る上司の男性との折

り合いが合わず、2か月で辞める事になっていました。その事を、彼女に話したら、私が辞め

る事に対して凄く悲しんでくれていたので、私は次第に、その様な優しい彼女に対して恋愛感

情を抱きました。

そこで、職場を辞める数日前に、彼女にありったけの愛を伝える言葉を書いた手紙を渡して、

私は彼女に告白をしたのです。それは、私にとって二度目の告白でありました。

しかし、彼女から前向きな返事は得られず、携帯電話でメールをする事は出来ましたが、恋愛

に発展する様な言葉は得られず、職場を退社した後は会わなくなって、連絡が途絶える様にな

ってしまいました。これが、私が人生で二度目に告白した経験の一部始終です。

私は、以前の投稿で、病院で働いていた時に同い年の看護師の女性に恋心を抱き、初めて告白

をしたという話をしました。その時は、「彼女に対する自分の愛情をいち早く伝えたい!」と

いう気持ちで一杯になってしまい、

「自分に対する相手の好意レベルを考え、どのタイミングで告白するべきなのか?」

「相手に対してどの様に好意を伝えれば、相手が受け入れてくれやすいのか?」

という事を全く考えずに、猪突猛進してしまったのが失敗の原因だったと、私は考えていまし

た。

私は、その点を反省して行動に移していれば、今回の告白は良い方向に向かい、もう少し違っ

た結果になったと思いますが、再び前回と同じ失敗をしてしまいました。私は、この事が本当

に情けなくて悔しくて仕方なかったです。

過去の投稿でもお話ししましたが、恋愛というものは相手の気持ちを考えずに、自分勝手に事

を進めて行っても、最終的に良い結果が出る筈がないという事です。大事なのは、自分自身

が、

「何故その女性が好きなのか?」

「私とその女性が付き合ったら、お互いにどんなメリットがあるのか?」

この2点に対して明確な答えを持ち合わせているのか、相手の女性に対してこの2点を理解出来

る様に説明して説得出来るのか、といった点が重要になるのではないかと、私は考えます。

そこで、これらの点に対して、自分自身の考え方をまとめて相手に説得出来る様になるには、

以下の、

女性との恋愛,セックス,会話の成功方法を教える,知る,学ぶ教材

 

を使って勉強する事によって、自分自身を成長させる事が必要です。

今日はこの辺で終わります。

また、次回のブログをお楽しみに!

前生幸成でした。

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