私が、二回目に女性器で膣内射精をした時

今回は、私が、二回目のセックスにおいて女性器の膣内で射精をした時の一部始終について、

お話ししたいと思います。

まず、過去のブログでお話ししましたが、私は、27歳の時に人生で初めて女性とセックスを通

じて、女性器の膣内で射精をしました(コンドームは付けていましたが)。その時に、私は、私

自分が相手に対して「好き・愛してる」といった恋愛感情が全く無い、見ず知らずの風俗嬢と

セックスで膣内射精をしてしまったという事実について、後悔している部分もありました。

しかし、第二に当時の私は、女性とのセックスで膣内射精が出来ないという状態について真剣

に悩んでいた時でした。その時にお相手をしてくれた風俗嬢が、私に対して恋愛感情が無いに

も拘らず、私の様な人間に対して、まるで本当の恋人同士の様に私を愛撫して、今迄に感じた

事が無い様な肉体的快感を、私に与えてくれました。なので、私は、最終的に女性器で膣内射

精をさせてくれた風俗嬢に対して、本当に心の底から感謝していました。

以前の私は、男性の立場や視点から見たセックスというものは、男性器を女性器の中に挿入し

て腰を動かす事によって、肉体的快楽(オーラルセックス・愛撫・射精等)と精神的快楽(愛して

いるといった状態を通じて愛する人との心のつながり感じる等)が簡単に得られるものであると

考えていました。しかし、それは大きな間違いであるという事を、私は初めてのセックスで学

ぶ事になったのです。

つまり、私は、初めての膣内射精で肉体的な快楽と満足感を得る事は出来ましたが、「心の底

から女性に愛される」といった精神的な快楽と満足感を与えて貰う事が出来なかったので、初

めて膣内射精が出来たにも拘らず、清々しくないとてもモヤモヤした気持ちが頭の中にありま

した。私は、このモヤモヤした気持ちはどうすれば晴れるのだろうかと考えた挙句、何回も

セックスを通じて膣内射精の経験を重ねれば、このモヤモヤ感は晴れるのではないかと考え、

再びソープランドに行く事にしたのです。

そして、私は年齢が30歳位の時に、初めて埼玉県外を出て東京の吉原のソープランドに行った

のです。理由は、県内のソープランドとは違った雰囲気とサービスを得られるのではないかと

考えたのと、日本一と噂されるソープランド街である吉原なら、とてつもないテクニックと

サービスを持った美人な女性がいるのではないかと考えたからです。私は、吉原のコスプレ

サービス(女性が学生服や飛行機のキャビンアテンダント等の制服を着て、そのままセックス

出来るというシステム)があるお店に行きました。金額は2万円超のお店で、吉原の中では普通

の部類に入るランクのお店でした。

お店の雰囲気は、比較的内装が綺麗で狭くも広くもなく、ベットの広さやお風呂場の広さも十

分にあり、部屋の壁もクリーム色で変にエッチな雰囲気を醸し出している感じではなかったの

で、とても落ち着きました。そして、私は、自分が好みだったタイプ(黒髪)の風俗嬢を選びつ

つ、今回はそれに加えて好みのコスチュームも選べたので、以前に好きだったチアリーディン

グをやっていた女性を仮想に見立ててセックスをする為に、チアリーディングのユニフォーム

を選んで料金を支払いました。

そして、待合室で少し待った後に男性スタッフに呼ばれて、私は、チアリーディングのユニ

フォームに身を包んだ、相手の風俗嬢と対面しました。その時の感想は「以前に好きだったチ

アリーディングをしていた女性とは顔や体型が似ていないが、チアリーディングのコスチュー

ムを着せるだけで本物のチアリーダーの様に見えて、めっちゃ興奮して性欲がそそられるわ」

と感じました。

その後、その風俗嬢が部屋に入るなりいきなり私の服と下着を脱がして、風呂場で体を洗わず

にチアリーディングのコスチュームを着たまま、私の男性器を咥えてフェラチオを始めたので

す。この時に、私は、今までのソープランドでは必ずお風呂に入って体を洗って歯を磨いたり

してからセックスを始めていたので、今までにない展開と今回の風俗嬢が貪欲に私の男性器を

求めてフェラチオをする即尺プレイに対して私はかなり興奮しており、私の男性器の先からガ

マン汁がとめどなく出っぱなしでした。

そして、即尺を終えた後に風俗嬢からディープキスを受けつつ、「あなたは私の好みのタイプ

なの。あなたの全てが欲しい・・・」みたいな事を言われた時には、私は興奮がマックスの状

態に達して、落ち着いてセックスを進める事が出来なくなりました。私は、即座にその風俗嬢

のスカートをたくし上げてパンティーを擦り下げてから、バックから私の男性器を挿入したの

です・・・。

彼女の女性器からは、透明のエッチなガマン汁がとめどなく流れ出ておりました。その上、彼

女の女性器の締め付けは、なかなかのきつい感覚でした。そして、このチアリーディングの衣

装を着たまま疑似恋愛の言葉を掛けられつつ、即座にセックスへ突入といった一連の流れに私

は精神的興奮がマックスに達してしまい、「アーッ、サイコーッ!」と思わず声が出てしまい

ました。

そして、5分位ピストン運動を繰り返していると、身体の中から何かが沸き上がって来る感覚

を覚えて、私は、「ウオオッ、イクウッー!」と言いながら、女性器の膣内で大量の精子を

射精したのでした。

そして、再びお風呂で、汗だくの身体をお湯で流して男性器を洗って貰い、お風呂を出た後、

私は、受付で風俗嬢と男性スタッフに見送られて、お店を出ました。これが、私が、二回目に

女性器で膣内射精をした一部始終です。

私は、この時の経験を振り返ると、以下の感情が蘇って来ます。

まず第一に、今回の私は、風俗嬢にチアリーディングのユニフォームを着せたままセックス

した事により、過去に好きだったチアリーディングをやっている女性と仮想して見立てる事が

少なからず出来た為、その風俗嬢を「心から愛しているパートナー」として疑似認識する事が

少なからず出来たのです。つまり、私はその風俗嬢には全く恋愛感情が有りませんでしたが、

それでも、私は、その風俗嬢と恋人同士の様にセックスを行う事が出来たのです。

従って、私は、恋愛感情を抱いている、あるいは最悪でもその様な疑似の恋愛感情を与えてく

れるパートナーとセックスを行う事が、本当に大切であると感じました。つまり、その「パー

トナーを心から愛している」と思わせてくれる恋愛感情が、精神的にも肉体的にもお互いが気

持ち良くなれるセックスをする為に必要であり、お互いのセックスのテクニックを向上させる

事に繋がると、私は考えるからです。

私は、今後も出来る限り、女性を心から愛して、女性を心から癒してあげられる様な男性にな

る事が、セックスを成功させる上において大事であると考えます。この、セックスのテクニッ

クを向上させる具体的な方法としては、以下の

女性との恋愛,セックス,会話の成功方法を教える,知る,学ぶ教材

を使って勉強する事によって、自分自身を成長させる事が必要です。

今日はこの辺で終わります。

また、次回のブログをお楽しみに!

前生幸成でした。

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