私が、3回目に女性器で膣内射精をした時

今回は、私が、3回目のセックスにおいて女性器の膣内で射精をした時の一部始終について、

お話ししたいと思います。

私は、基本的に愛し合っている女性とのセックスが大好きです。女性と抱き合ってキスをする

事で女性の肌のぬくもりを感じながら、相手の女性の唇や舌や口腔内を自分の舌で吸い付き舐

め回すキスをする行為は、私に対して精神的な快楽と満足感を味わせてくれるのです。その上

で、女性が興奮して来て愛液によってヌルヌルになった膣内に、私が男性器を挿入して腰を動

かしピストン運動で突きまくる事によって、女性が恍惚の表情で涙を流しつつ、女性が歓喜の

叫び声を上げながら性的快感を感じまくってイク姿を見ると、私は男性として、何物にも代え

がたい幸福感と満足感を得る事が出来るのです。そして、私は、若い女性(20歳~20歳代後

半)の女性が好みなのです。

しかし、前回のブログに書いた様に、前回の私は年齢と外見の容姿という点で、風俗嬢に完全

に騙されたという経験が有りました。そして、相手の風俗嬢がお客様である私に対して、会話

を含めた前儀やセックスで快楽を与えて、相手を満足させるといった意識が全く有りませんで

した。

従って、私は、肉体的快楽(オーラルセックス・愛撫・射精等)と精神的快楽(愛しているといっ

た疑似状態を通じて相手との心のつながり感じる等)を得られなかった為に、女性の膣内で射精

が出来ませんでした。もちろん、私自身にも、仮にも相手の女性(風俗嬢)を愛人の様に見立て

て、ベットで相手の女性(風俗嬢)を愛人の様に愛してセックスを行えば、また違った結果にな

ったと考えていますし、自分自身の至らない部分があったと反省もしているのですが…。

ただ、私は前回の、年配の女性とのセックスで射精出来なかったという強烈なトラウマ、そし

て外見を含めた様々な部分で、事前の情報と実際の出された現実が異なるという騙された事実

を、自分自身で納得して消化しきれずにモヤモヤしていました。この気持ちはどうすれば晴れ

るのだろうかと考えた挙句、新たに別の女性とのセックスを通じて膣内射精の経験を重ねれ

ば、このモヤモヤ感は晴れるのではないかと考え、再びソープランドに行く事にしたのです。

そして、私は今月に、埼玉県の大宮地区内のソープランドに行ったのです。理由は、埼玉県内

のソープランドは何回か行っており、経験上過去に行った事のあるお店なら騙される確率が低

いのではないかと考えたからです。そこで、私は、過去に行った事があるソープランドに行き

ました。金額は1万5千円超のお店で、大宮地区内の中では非常に人気のあるお店でした。

お店の雰囲気は、比較的内装が綺麗で狭くも広くもなく、ベットの広さやお風呂場の広さも十

分にあり、部屋の壁も落ち着いた赤色で変にエッチな雰囲気を醸し出している感じではなかっ

たので、とても落ち着きました。そして、私は、自分が好みだったタイプ(若い素人風の女子大

学生)の風俗嬢を選んで料金を支払いました。

そして、待合室で少し待った後に男性スタッフに呼ばれて、私は、スクール水着のコスチュー

ムに身を包んだ、相手の風俗嬢と対面しました。その時の感想は「本当の高校生に見える位、

若くて可愛い女性だなあ」と感じました。

その後、その風俗嬢が部屋に入ってから、私が脱いだ服と下着を丁寧にタオルでくるんで籠の

中に入れてくれたり、風呂場で体を丁寧に洗ってくれたので、とても丁寧な子だなあと感じま

した。そして、お風呂で歯を磨いて口の中を消毒して、浴室から出て身体を拭きました。

そして、ベットに座って少し話をした後に、セックスが始まりました。初めに私は、彼女の耳

を執拗になめた所、彼女はお返しとばかりに、私の唇を包み込む様な優しいキスをして来て、

キスが終わった後、私の顔を見てニコッと笑いました。この時に、私は、前回のセックスでは

経験出来なかった女性からの様々な愛撫を受けられるのではないかと期待して、とても興奮し

て来ました。

その後、私からシックスナインの体位を要求すると彼女が応えてくれて、私が彼女の尻と女性

器を口と指で攻め立てると、彼女は、「アーンッ、アッアアーンッ!」と思わず大きな喘ぎ声

が出てしまいました。「私が、どこが気持ちいの?」と聞くと、彼女は「オ○○○が気持ちい

いっ!」と、放送禁止用語をためらいもなく叫ぶほどの状態でした。

私は、今回は自分の好みである若い女性(風俗嬢)が、シックスナインで貪欲に私の男性器を求

めてフェラチオをして来るので私はかなり興奮しており、私の男性器はギンギンに硬直して勃

起しっ放しでした。

そして、シックスナインから正常位に変化して、私は彼女の女性器に男性器をゆっくりと挿入

しました。彼女の女性器の中は、ガマン汁でグチョグチョでした。私がリズミカルに腰を突く

と彼女は「イクッ、イクッイクウーッ!」「アアッ!またイクッ、イクッイクウーッ!」と思

わず大きな喘ぎ声をだして、立て続けにイッてしまいました。その姿を見ていて、私もフィニ

ッシュを迎えそうになり、私は彼女の、セックス前のおしとやかで丁寧な姿からセックス中の

淫乱な姿への変化といった一連の流れに、精神的興奮がマックスに達してしまい、思わず「お

前は最高の女だよ!」等と、誉め言葉を与えました。

そして、1分位ピストン運動を繰り返していると、私は、射精しそうになったので、彼女に

「イキそうだ」と伝えると、彼女は「良いよ、イッて!」と言ってくれたので、私は、「イク

ッー!」と言いながら、女性器の膣内で大量の精子を射精したのでした。

そして、再びお風呂で、身体をお湯で流して男性器を洗って貰い、お風呂を出た後、私は、受

付で風俗嬢と男性スタッフに見送られて、お店を出ました。これが、私が、3回目に女性器で

膣内射精をした一部始終です。

私は、この時の経験を振り返ると、以下の感情が蘇って来ます。

まず第一に、前回のセックスの相手をしてくれた年配の女性(風俗嬢)とは異なり、今回の相手

をしてくれた女性(風俗嬢)は自分の好みのタイプである若い女性で有ったという事が、セック

をする上において、とても重要でした。その事実が、私の男性的本能を駆り立ててくれて、

満足するセックスをする事が出来たのです。そして、その若い女性(風俗嬢)は私に対して、少

なからず恋人の様な雰囲気を感じさせる様な行為を私に与えてくれた為、その風俗嬢を「心か

ら愛しているパートナー」として疑似認識する事が出来たのです。つまり、私はその風俗嬢に

は全く恋愛感情が有りませんでしたが、それでも、私は、その風俗嬢と恋人同士の様にセック

を行う事が出来たのです。

従って、私はセックスをする上において、自分の好みのタイプと合致するパートナーと、ある

いは最悪でもその様な疑似の恋愛感情を与えてくれるパートナーとセックスを行う事が、本当

に大切であると感じました。つまり、そのお互いが好むパートナーであると思わせてくれる状

態が、精神的にも肉体的にもお互いが気持ち良くなれるセックスをする為に必要であり、お互

いのセックスのテクニックを向上させる事に繋がると、私は考えるからです。

私は、今後も出来る限り、女性を心から愛して、女性を心から癒してあげられる様な男性にな

る事が、セックスを成功させる上において大事であると考えます。この、セックスのテクニッ

クを向上させる具体的な方法としては、以下の

恋愛,セックス,会話の成功方法を教える,知る,学ぶ教材

を使って勉強する事によって、自分自身を成長させる事が必要です。

今日はこの辺で終わります。

また、次回のブログをお楽しみに!

前生幸成でした。

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